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五月端午 尚武の飾り  【完売です】

¥15,120

武運を祈る意味合いから、菖蒲は「尚武」に通じるという由来を形にしました。

 

端午とは五月五日、菖蒲の節句のこと。具足(甲冑・鎧・兜)モチーフの折形は江戸時代から伝わる伝承の形で、粽の黄粉包みをかたどりました。子供たちの健やかな成長を願い、
造花の菖蒲とよもぎを添え、紫・緑・白3色の伊賀組紐を結びます。
伊賀組紐の起源は、奈良時代以前にさかのぼり武士の甲冑、刀の紐に適する堅牢さが特徴です。
色にもこだわり染めから、オリジナルで仕立てています。
武運を祈る意味合いから、菖蒲は「尚武」に通じるという由来を形にしました。
白い包みは日本文化伝承研究「華折の会」長田なお氏が折り方を監修

伊賀の組紐結び 伊賀 絹100% 日本製
約幅12.5cm× 奥行8cm× 長さ80.5cm 日本製
具足飾り 粽の黄粉包み 日本製 新檀紙 日本製
菖蒲花・葉・よもぎ 日本製 和紙 重量60g 日本製
桐箱 桐 (包装時 34cm× 横23cm× 高さ5cm )日本製

価格 15,120円